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12歳以下の少女虐待サイトが氾濫!前年の4倍

12歳以下の少女虐待サイトが氾濫!前年の4倍

児童に対しての性犯罪が増える中、イギリスの違法サイト監視団体「Internet Watch Foundation(IWF)」が2006年度次報告書を公開した。

それによれば、オンライン上での児童虐待コンテンツは前年から4倍も増え、児童虐待サイトの約60%は児童のレイプ画像を販売しており、児童虐待と認識するサイトのうちの29%は最も深刻なものを5段階にすると、4また5レベルの画像を掲載。これらサイトに掲載された児童の80%は女子であり、91%は12歳以下だという。

つまり、12歳以下の女の子を扱ったものが殆どいうことだ。

世界的に児童ポルノへの法律は厳しくなっているが、児童虐待画像などを販売する商業サイトは、サーバーを頻繁に変更するなどの手段を用い、司法の手を逃れている。あるサイトは2002年以来224回もの通報を受けているという。

児童虐待サイトの開設数は米国が圧倒的に多く、報告を受けたサイトの51%が米国、次にロシアの20%、スペインが7%、日本が5%と続く。この数字は常に変動している模様だが、イギリス発信のものは1.6%となっており、イギリスとアメリカのその差には対策方針の違いがある。
米国の法執行機関は児童虐待サイトを見つけても、そのままにし、サイト運営者に悟られないように捜査を行う傾向にあり、イギリスでは、問題あるサイトを見つけ次第、問答無用で閉鎖警告を直ちに発行し、捜査はサイト閉鎖後に実施するのが殆どだ。自由の国アメリカは児童ポルノに対し「言論の自由」の部分で曖昧な部分もある。日本に関しては法律により以前よりも減ってきている様子。

ホスティングに関しても62%が米国、28%がロシアと90%を占めている。

IWFには児童虐待サイト通報用のホットラインというものがあり、2006年には3万1776件の通報が処理され、1万656のURL、3077サイトが児童虐待コンテンツを含むと判定された。

ロリコン、ペドフィリアといった、幼児、小児を対象とした捻じ曲がった性愛、性的嗜好に興味を持つ人がなぜそんなに多いのだろうか?今後はそこらへんを詳しく調べていってみようと思う!

この記事のURL: http://fuzoku.sh/newsflash/0080/index.html